[DeAGOSTINI]週刊マクラーレンホンダMP4/4に挑戦(51号)

前回に続き、デアゴスティーニの週刊マクラーレン第51号「エンジンを組み立てる(3)」に挑戦。

エンジンを組み立てる(3)

デアゴスティーニ週刊マクラーレン第51号
デアゴスティーニ週刊マクラーレン第51号。

51号の中身
51号の中身は以下のような構成となっている。

  • セナストーリー
    雨の中での勝利

  • マクラーレンホンダMP4/4の軌跡
    第12戦:イタリアGP Part2 ティフォシの落胆

  • セナワールド
    ヨゼフ・レベラー

  • セナの歴代F1マシン
    マクラーレンMP4/6 Part5 燃料消費量

エンジンを組み立てる(3)
エンジンを組み立てる(3)

51号のパーツ
51号のパーツ。
マニホールドインテーク(左上、右上、下×2)、サイドブロック(右下、左下)、ビスL(1.4×8P-M SiL)×3

エンジンブロック
50で組み立てたエンジンブロックを用意。

エンジンブロックとサイドブロックを合わせる
ビス穴が合うようにエンジンブロックとサイドブロックを合わせる。

ビスLを差し締める
合わせたビス穴にビスLを差し締める。

締めたところ
締めたところ。

ターボチャンバー
7号のターボチャンバーを用意。

マニホールドインテーク
マニホールドインテークを写真のように、突起部分に仮組みする。

反対側も
反対側も。

マニホールドインテーク
今度は、マニホールドインテーク(左上、右上)を用意。

マニホールドインテークをターボチャンバーの凹みに合わせ仮組み
マニホールドインテーク(左上、右上)をターボチャンバーの凹みに合わせ仮組みする。

仮組み
5cmぐらいのマスキングテープを用意し、写真のように仮組み。

反対側も
反対側も。

仮組み
マニホールドインテーク(下)の穴に、マニホールドインテーク(左上、右上)の突起部分を合わせ、仮組みする。

接着面を確認
仮組みで接着面を確認しておく。

仮組みを外す
仮組みを外す。

接着剤を塗る
マニホールドインテーク(下)も仮組みを外し、プラモデル(スチロール樹脂)用接着剤を塗り、仮組み時のように組み合わせる。

接着剤を塗る
今度は、マニホールドインテーク(左上、右上)の突起の根本辺りにプラモデル(スチロール樹脂)用接着剤を塗る。

仮組み時のように組み立て
仮組み時のように組み立て、2~3分押さえる。

サイドポンツーンとランナーパーツ
30号で組み立てたサイドポンツーン(左)と49号のランナーパーツを用意。

コネクター
ランナーパーツのコネクター1つを切り取る。

サイドポンツーンにコネクターを取り付け
写真のようにサイドポンツーン(左)にコネクターを取り付ける。

ギアボックス、ワイヤーA、ホースC
47号で組み立てたギアボックスと44号のワイヤーAと、49号のホースCを用意。

ホースC、ワイヤーA
ホースCを15mmと、105mm、ワイヤーAを85mmにカット。

ホースCをエンジンオイルタンクに差し込む
15mmのホースCをエンジンオイルタンクの右側に差し込む。

取り付け後
取り付け後。

ホースCにワイヤーAを差し込む
105mmのホースCに、85mmのワイヤーAを差し込む。

ホースCを通す
写真のようにホースCを通す。

エンジンオイルタンクにホースCを取り付け
エンジンオイルタンクにホースCを取り付け

ホースCの先端を斜めにカット
ホースCの先端を斜めにカット。

今回組み立てたパーツ
今回組み立てたパーツ。
これで51号まで完成。残りあと19号!
51号までのパーツ。

保管用パーツ
保管用パーツ。

デアゴスティーニ 週刊マクラーレン ホンダ MP4/4 第51号 デアゴスティーニ 週刊マクラーレン ホンダ MP4/4 第51号
OsadaSoft

全力通販で探す
週刊マクラーレン ホンダ MP4/4

 
 
 

その他関連記事はこちら。
デアゴスティーニ マクラーレンMP4/4

1号2号3号4号5号6号7号8号9号10号
11号12号13号14号15号16号17号18号19号20号
21号22号23号24号25号26号27号28号29号30号
31号32号33号34号35号36号37号38号39号40号
41号42号43号44号45号46号47号48号49号50号
51号52号53号54号55号56号57号58号59号60号
61号62号63号64号65号66号67号68号69号70号

 
 
 



Tagged:

Leave a comment

メールアドレスが公開されることはありません。


*

CAPTCHA