今度はAmazon

電脳卸のWebサービス(DWS)がダウンしてるんで、今度はAmazonのWebサービス(AWS)に挑戦中。
SOAPではなくDWSと同じRESTに挑戦。

しかし、DWSより指定&取得できるパラメータが多く、またしても梃子摺っている。
まず、AWSのバージョンがいくつか用意されていることに気付くのに時間が掛かった。

Webで単純に調べても旧版の情報が殆ど。
Amazonから提供されてる英語マニュアルもあるが。。。
DWSより少し敷居が高い。


Tagged:

1 comment

  1. osada 3月 21, 2006 4:27 pm  返信

    AWSで全ての商品を検索(SearchIndexに"Blended"を指定)した時に返される全ページ数(TotalPages)がおかしい。
    例えば、「XML」で検索した場合、こんな感じで返される。
    <TotalPages>357</TotalPages>
    357ページあると思いきや、次の処理で357ページ目にアクセスすると以下のエラーが返される
     エラーコード:AWS.ECommerceService.NoExacMatches
     メッセージ:リクエストに該当する結果がありません。
    Amazonの場合、カテゴリが分かれているから全カテゴリを検索すると、ちょいと複雑な作り込みは必要そうだけど、RESTで返されてきたXMLを見る限り困難っぽい。
    Web上にもイマイチ有効な情報もなく、この仕様のまま作りこんでいるサイトもあった。
    修正は困難ぽい。

Leave a comment

メールアドレスが公開されることはありません。

CAPTCHA


*