[DeAGOSTINI]週刊マクラーレンホンダMP4/4に挑戦(16号)

前回に続き、デアゴスティーニの週刊マクラーレン第16号「左のサイドポンツーンを組み立てる①」に挑戦。
01
デアゴスティーニ週刊マクラーレン第16号。


02
16号は久々に分厚いパッケージ。
15号と比べるとこんなに違う。
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16号の中身は以下のような構成となっている。

  • セナストーリー
    1986年のロータス
  • マクラーレンホンダMP4/4の軌跡
    第4戦:メキシコGP Part 2 ライバルチームを圧倒
  • セナワールド
    ロリー・バーン
  • セナの歴代F1マシン
    トールマンTG184 Part5:ハート415T

04
左のサイドポンツーンを組み立てる①
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16号のパーツ。
箱はでかいが入っているパーツはモノコック1つのみ。
06
16号のパーツは1つだが、これらパーツも今回組み立てる必要がある。
9号で提供されたサイドポンツーン(左上、左下)
13号で提供&組み立てたサイドポンツーンステム(左)、バッテリー
15号で組み立てたラジエター(左・内)
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サイドポンツーンにラジエターを仮組みする。
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こんな感じ。
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ラジエターの穴にサイドポンツーンステムを通し、サイドポンツーンの溝にはめ、仮組みで取り付け方を確認しておく。
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仮組み後。
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今度はバッテリーをサイドポンツーンに仮組みする。
12
バッテリー仮組み後。
13
更にサイドポンツーンの左上と左下を仮組み。
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サイドポンツーン仮組み後。
仮組みで位置を確認したら、今度は接着剤を付け本組みしていく。
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ラジエター(左・内)の塗装を剥がした部分にプラモデル用(スチロール樹脂)接着剤を塗る。
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ラジエターの反対側も。
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仮組みのときのように、サイドポンツーンとラジエターを組み合わせ、接着剤が乾くまで2~3分おさえておく。
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サイドポンツーンの赤丸部分に接着剤を塗る。
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反対側にも接着剤を塗り、仮組みのときのようにラジエター穴を通してサイドポンツーンステムを取り付ける。
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今度は、バッテリーの赤点線部分に接着剤を塗る。
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サイドポンツーンにバッテリーを取り付け。
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マスキングテープを用意しサイドポンツーンに貼り付けておく。
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赤点線部分に接着剤を塗る。
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サイドポンツーンを組み合わせる。
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マスキングテープをしっかり貼り付け、ずれないよう固定し1時間以上置く。
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今度は、これらを用意。
14号で組み立てたラジエターホース(左上、左下)
15号で組み立てたラジエター(左・外)
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溝部分に接着剤を塗る。
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乾かないうちに素早くラジエターホースを取り付ける。
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ラジエター完了。
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次に、9号で提供されたサイドカバー(左)を用意。
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サイドカバーと、モノコックの凸凹を確認しながらサイドカバーを仮組みする。
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こんな感じ。
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シャーペンなどで、サイドカバーの位置を書いておく。
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サイドカバーを取り除く。
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それぞれ接着面を削っておく。
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削った部分に接着剤を塗り、モノコックに張り付ける。
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仮組み。
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今回組み立てたパーツ。
これで16号まで完成。残りあと54号。

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