更新履歴

タイムスタンプ変更ツール タイムスタンプ変更ツール の更新履歴

 
 

ver2.0.3.1 2017/9/23
・バージョン情報、ヘルプ、ReadmeのHPのURLを変更

ver2.0.3 2017/5/22
・一覧表にフォルダもドラッグアンドドロップできるよう修正
・Windowsのファイル(C:\Windows\System32\InputMethod\CHT\ChtIME.exe)と被らないよう、chTime.exeからchgTime.exeに変名

ver2.0.2 2017/5/1
・Windows 10対応
・ネットワークドライブ上のファイルの日時変更実行時、一部、結果表示が反映されない問題を修正
・一覧で1件のみチェックした場合、変更対象(下段の作成日時、更新日時、アクセス日時)をチェックするよう変更

ver2.0.1 2015/7/17
・ポップアップメニュー機能を追加し、以下の4つのメニューを追加
 一覧から削除、一覧をクリア、全てチェック、全てチェック解除

ver2.0.0 2015/1/5
・全てを刷新しツール全体を再作成
 これに伴い、対象OSをWindowsXP,Vista,7からWindows7、8.1に変更
 必須ソフトとして.NET Framework4を追加
 UI大幅変更しヘルプ追加

ver1.43 2010/9/22
・Windows 7対応
・単純化するため作成日時を変更、更新日時を変更のチェックボックスを廃止
・オプトメディア版、及びインストーラ廃止
・開発環境をVS2005からVS2008に切り替え

ver1.42 2007/4/27
・オプトサーブのバージョンアップに伴うインストーラ仕様変更
・ボタン名、カラム名が紛らわしかったので修正

ver1.41 2007/1/1
・インストーラ変更(Windows Installer→簡単インストーラ)
– ショートカット追加(送るメニュー、クイック起動、デスクトップ)
– インストール先変更(2バイト文字廃止)
・Windows Vista対応

ver1.40 2006/9/28
・オプトメディア化により広告配信プログラム及びインストーラを追加
・メイン画面のURLを非表示化

ver1.32 2006/9/22
・チェックボックスの状態を保持し次回起動時に同じチェックを有効にする機能を追加
・ポップアップメニューに”全てのファイルをリストから削除”を追加
・[⇒]流用ボタン押下時、変更日時の全チェックをONにしていたが、作成日時のチェック状態を流用するよう変更
・チェックボックスのマスク処理に誤りがあったので修正

ver1.31 2006/8/24
・MFC80.DLLが無い環境でver1.30のsetup.exeを実行するとDLLが見つからないエラーが発生するので
 スタティックライブラリでMFCを使用するよう修正

ver1.30 2006/8/15
・ポップアップメニューにバージョン情報、オプション設定を追加
・起動時の日時設定を切り替えるオプション追加
・開発環境をVS2003からVS2005に切り替え
– warning、errorの修正
– ファイルを開くダイアログ表示時のバッファ初期化漏れ修正
– setup.exeも含めてリビルド

ver1.23 2006/5/16
・作成日時の値を変更日時に流用するための[⇒]ボタンを追加

ver1.22 2006/3/14
・変更日時のみチェックし、且つ日付または時刻どちらか片方のみチェックした場合、
 チェックしていない項目まで変更日時が変わってしまうバグを修正

ver1.21 2006/1/18
・ファイル日時を変更日時に流用できるよう「変更日時に設定する」ポップアップメニュー追加
・画面説明をReadmeに追記

ver1.20.1 2005/12/17
・「時刻」の設定欄が日付形式になっているver1.20のバグを修正

ver1.20 2005/12/12
・ダイアログをリサイズするとコントロール座標がズレるバグを修正
・ダイアログにURL表示
・起動時は作成日時、更新日時のチェックを付けないよう変更
・作成日時、更新日時のチェックをにショートカットキーを割り当て

ver1.19 2005/10/14
・作成日時と更新日時を別々に設定できるよう機能追加
・GUIのレイアウト、用語の変更など

ver1.18.1 2005/9/17
・「時刻を変更」の設定欄が日付形式になっているver1.18のバグを修正

ver1.18 2005/9/8
・ショートカットキー”C”に対する割り当てが重複していたので修正
・HP引越しに伴うURL変更

ver1.17 2005/3/4
・MFC71.DLLが無い環境でも「DLLが見つかりません」エラーが出ないよう修正。

ver1.16 2005/1/29
・Windows Server 2003対応
・開発環境をVC++6.0からVC++7.1に切り替え
・ファイル一覧からアイテムを削除するポップアップメニュー追加

ver1.15 2004/9/23
・[更新日時]と[時刻を変更]のみをチェックし、且つ秒に”1″を設定した場合、
実行結果が2秒となってしまう問題を修正
・複数のファイルを選択し、且つ2回以上実行した場合、「別のプロセスが使用中」
エラーが発生する問題を修正

ver1.14 2004/6/5
・VC++6.0(SP6)にてリコンパイル
・バージョン情報のURLをハイパーリンク化

ver1.13 2003/10/30
・タイムスタンプを2回変更時「別プロセスが使用中です」エラーが出ないよう修正
・ファイルリスト表示をライン選択、グリッドライン表示

ver1.12 2003/7/26
・ドラッグ&ドロップでファイル指定可能に機能追加
・HP引越し、ハンドル名変更に伴う修正

ver1.11 2002/6/12
・[時刻を変更]未選択時、更新日時が作成日時と同じになってしまう問題を修正
・用語の統一。「変更日時」→「更新日時」

ver1.10.1 2002/5/26
・HP引越し、ハンドル名変更に伴う修正

ver1.10 2001/12/28
・WindowsXP対応
・フォルダのタイムスタンプを変更できるよう機能追加(WinNT/2000/XPのみ)
・タイムスタンプ変更に使用するAPIを切り替え
・変換に失敗した場合、エラーメッセージに対象のファイル名を表示
・日付または時刻のみの変更ができるようにチェックボックス追加
・ダイアログの最大化、最小化ボタンを追加
・2回目以降のファイル選択時、元の一覧をクリアするように修正
・エラー時、原因の詳細メッセージを表示

ver1.07 2001/10/11
・フォルダの異なるファイルについても一覧に追加できるように対応
・ツールチップ追加

ver1.06 2001/8/11
・Visual Studio 6.0 ServicePack5にてリコンパイル
・ファイル選択ダイアログで多くのファイルを選択できるように修正

ver1.05 2000/12/6
・ショートカット登録用ツール”Install.exe”を作成
・ダイアログのサイズ変更をできるようにした
・[キャンセル]を[閉じる]ボタンに変更

ver1.04 2000/10/21
・Windows Me/2000対応
・ChTime.exe コマンドライン入力によりファイル指定可能に機能追加

ver1.03 2000/8/4
・Visual Studio 6.0 ServicePack4にてリコンパイル
・ファイル選択ダイアログを、以前開いたフォルダを開くように変更

ver1.02 2000/6/17
・選択したファイルをListViewに一覧表示化
・メイン画面、バージョン情報画面のレイアウトの変更

ver1.01 2000/2/15
・デバッグビルドからリリースビルドに変更

ver1.00 2000/2/1
・配布開始