よくある質問(FAQ)

勤務時間取得ツール 勤務時間取得ツール のFAQ

 
 

 
 

ダブルクリックしても起動できません

Q:
エクスプローラからアプリケーション(exeファイル)をダブルクリックしても、何も表示されず起動できません。
 
A:
起動できない場合、以下を設定してください。
exeファイルを右クリックし、プロパティを開き
「セキュリティ」を「許可する」に設定してください。
セキュリティを許可

 
 

「WindowsによってPCが保護されました」が表示される

Q:
Windows Defernder SmartScreenから「WindowsによってPCが保護されました」が表示され、ソフトを起動できません。
 
A:
以下の手順を行うことにより起動可能することができます。
1.ダイアログ内の「詳細情報」をクリック。

2.「実行」ボタンをクリック。

 
 

ヘルプ(chmファイル)が開けません

Q:
ヘルプファイル(chmファイル)を開けません
A:
以下のいずれかの対処を行ってください。

  • 共有フォルダなど、ネットワーク環境上にある場合、ローカルPC上にコピーして開き直してください。
  • セキュリティ警告のダイアログが表示される場合、[この種類のファイルであれば常に警告する]チェックボックスをオフにして開いてください。
  • chmファイルを右クリックし、プロパティダイアログを開いたとき、[ブロックの解除]ボタンが表示されている場合、このボタンを押下してください。
  • chmファイルを右クリックし、プロパティダイアログを開いたとき、セキュリティ欄に「許可する」チェックボックスが表示されている場合、ここを有効にしてください。
    chmヘルプ

 
また、ヘルプは以下にも公開しています。
https://www.osadasoft.com/help/

 
 

リモート接続できません

Q:
リモート接続することができません。
A:
勤務時間取得ツールは、他のPCのイベントログを読み込み、そのPCの起動時間(出退勤時間)を取得することができます。
他のWindowsマシンにリモート接続するためには、予め接続先Windowsで”Remote Registry”サービスを起動しておく必要があります。
詳細は、ヘルプ記事を参照ください。
 
また、以下の操作ができることも確認してください。

  1. Windowsのイベントビューアーを開く
  2. 画面左側ツリーの「イベントビューアー(ローカル)」を右クリックし「別のコンピューターへ接続」メニュー選択。
  3. 「コンピューターの選択」ダイアログが表示されるので、ここで「別のコンピューター」を指定し接続。

※勤務時間取得ツールのリモート接続は同様の機能を使用しているため、上記、接続ができるか試してください。