前回に続き、デアゴスティーニの週刊マクラーレン第35号「ギアボックスを組み立てる(1)」に挑戦。


デアゴスティーニ週刊マクラーレン第35号。

35号の中身は以下のような構成となっている。
- セナストーリー
帰ってきたセナ - マクラーレンホンダMP4/4の軌跡
第8戦:イギリスGP Part4 水しぶきのレース - セナワールド
ゴードン・マーレイ - セナの歴代F1マシン
マクラーレンMP4/5 Part1 チームヒストリー

ギアボックスを組み立てる(1)

35号のパーツ。
ギアボックス(右、左)、CVジョイント(内)×2、ビスG(2.0×6P-TP BK)×3

ギアボックス(左)の三箇所の穴にCVジョイント(内)の突起部分を差し込む。

差し込んだところ。

CVジョイント(内)が外れないよう、指で押さえながら裏返し、ビス穴にビスGを差す。

ビスGを締める

もう片方のギアボックス(右)も同様に、CVジョイント(内)を差し込み、ビスGで締める。

34号のエンジンオイルラインを用意。

ギアボックス(左)の穴いエンジンオイルラインを取り付け。

まずエンジンオイルラインをギアボックスの矢印部分に差し込む。

その後、エンジンオイルラインのカーブした先(矢印部分)を差し込む。

差し込んだエンジンオイルライン二箇所を裏側から瞬間接着剤を流し込み、1分程度動かさないようにする。

今回は、今までの中で一番手番が少なく楽だった。
これで35号まで完成。残りあと35号!
丁度半分。

今まで組み立てたパーツ。

専用のバインダーも三冊になった。

三冊目の半分までマガジンを挟み込んだところ。

あー、また組み立てが遅れ始めてる。
未着手の残デアゴが溜まってきた。。
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⇒デアゴスティーニ マクラーレンMP4/4
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