前回に続き、デアゴスティーニの週刊マクラーレン第19号「右のサイドポンツーンを組み立てる②」に挑戦。

デアゴスティーニ週刊マクラーレン第19号。

19号の中身は以下のような構成となっている。
- セナストーリー
颯爽と首位を奪回 - マクラーレンホンダMP4/4の軌跡
第5戦:カナダGP Part1 前年改修のサーキット - セナワールド
ジョニー・チェコット - セナの歴代F1マシン
ロータス97T Part3:空力

右のサイドポンツーンを組み立てる②

ラジエター(右・内/右・外)、インタークーラー(右上/右下)。

任意だけどラジエターは、例のごとくスミ入れを。

もう片方もスミ入れ。

隅入れ完了。
24時間ぐらい乾かすらしいけど、1時間で殆ど乾いていた。

18号で組み立てたサイドポンツーン(右上)を用意。

サイドポンツーンにラジエターを仮組み。

仮組みで、接着位置などを確認する。

カッターナイフの刃の無い部分で削る。

削ったことろ。

裏側も。

削る。

接着剤を付けて仮組みのときように組み合わせる。
接着方法は16号のときと同じなので割愛。

今度は13号で付属されていたサイドポンツーンシステム(右)を用意。

ラジエターの穴にサイドポンツーンシステムを通し仮組み&接着。
これも16号のときと同じなので割愛。

次に18号で付属されていたサイドポンツーン(右下)を用意。

サイドポンツーン(右上)と、サイドポンツーン(右下)を仮組みで接着面などを確認。

サイドポンツーン(右上)と、サイドポンツーン(右下)を接着し、2~3分おさえる。

マスキングテープで固定。

今度は18号で付属されていたラジエターホース(右上、右下)を用意。

ラジエター(右・外)の凹み2ケ所を16号のときのように、カッターの刃の無いところで削る。

ラジエターホース側も16号と同じように接着面を削っておく。

接着剤を塗る。

もう1つも。

接着完了。しばらく固定し乾かす。

今回組み立てたパーツ。

今回使わなかったパーツ。
保管しておく。
これで19号まで完成。残りあと51号。
|
その他関連記事はこちら。
⇒デアゴスティーニ マクラーレンMP4/4
1号、2号、3号、4号、5号、6号、7号、8号、9号、10号、
11号、12号、13号、14号、15号、16号、17号、18号、19号、20号、
21号、22号、23号、24号、25号、26号、27号、28号、29号、30号、
31号、32号、33号、34号、35号、36号、37号、38号、39号、40号、
41号、42号、43号、44号、45号、46号、47号、48号、49号、50号、
51号、52号、53号、54号、55号、56号、57号、58号、59号、60号、
61号、62号、63号、64号、65号、66号、67号、68号、69号、70号
![[DeAGOSTINI]週刊マクラーレンホンダMP4/4に挑戦(19号)](https://www.osadasoft.com/wp-content/uploads/2013/03/blog_import_522b01cddf583.jpg)
![[DeAGOSTINI]週刊マクラーレンホンダMP4/4に挑戦(21号)](https://www.osadasoft.com/wp-content/uploads/2013/03/blog_import_522b02cb705ea-120x120.jpg)

![[DeAGOSTINI]週刊マクラーレンホンダMP4/4に挑戦(15号)](https://www.osadasoft.com/wp-content/uploads/2013/01/blog_import_522b007879fd6-120x120.jpg)
![[DeAGOSTINI]週刊マクラーレンホンダMP4/4に挑戦(32号)](https://www.osadasoft.com/wp-content/uploads/2013/05/blog_import_522b060fe096e-120x120.jpg)
![[DeAGOSTINI]週刊マクラーレンホンダMP4/4に挑戦(17号)](https://www.osadasoft.com/wp-content/uploads/2013/02/blog_import_522b014a87f7e-120x120.jpg)
![[DeAGOSTINI]週刊マクラーレンホンダMP4/4に挑戦(18号)](https://www.osadasoft.com/wp-content/uploads/2013/02/blog_import_522b018250808-120x120.jpg)