[DeAGOSTINI]週刊マクラーレンホンダMP4/4に挑戦(46号)

前回に続き、デアゴスティーニの週刊マクラーレン第46号「ギアボックスを組み立てる(8)」に挑戦。
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デアゴスティーニ週刊マクラーレン第46号。
久々に箱が分厚い。

03
46号の中身は以下のような構成となっている。

  • セナストーリー
    モナコマイスターの神髄

  • マクラーレンホンダMP4/4の軌跡
    第11戦:ベルギーGP Part2 曇天の金曜日

  • セナワールド
    デニス・ジェンキンソン

  • セナの歴代F1マシン
    マクラーレンMP4/5B Part6 テストカーMP4/5C

04
ギアボックスを組み立てる(8)

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46号のパーツ。
リアタイヤ、リアホイール
箱はデカいが、パーツはこの2つのみ。

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14号のときと同様に、リアタイヤにリアホイールを取り付ける。

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はめ込む。

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ホイールの小さな凹み部分と、EAGLEロゴの中心を合わせる。

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43号のエンジンオイルタンク(上)、エンジンオイルタンク(下)と、34号のギアボックスオイルラインユニオンAを用意。

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エンジンオイルタンプ(上)、エンジンオイルタンク(下)を仮組み。

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仮組みで接着面を確認する。

12
エンジンオイルタンク(下)の赤丸部分に瞬間接着剤を塗る。

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仮組み同様に、エンジンオイルタンク(上)とエンジンオイルタンク(下)を組み合わせ、1分程度押さえておく。

14
ギアボックスオイルラインユニオンAの赤枠部分ヲカッターの刃の裏側で削る。

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削ったところ。

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削ったところに瞬間接着剤を塗り、エンジンオイルタンク(上)の黄色矢印部分に組み合わせる。

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組み合わせ1分程度押さえ、エンジンオイルタンクが完成。

18
45号で組み立てたギアボックスと、42号のクォーターパネル(右)と、リアサスアーム(右上)、ビスG×2を用意。

19
ギアボックス右側のプッシュロッド先端のビスMを外す。

20
クォーターパネル(右)の凹みとギアボックスを組み合わせる。

21
組み合わせた後、最後に黄矢印部分をはめ込む。

22
ビスMを締めなおす。

23
リアサスアーム(右上)をリアサスペンションプレート(前)(後)のビス穴を合わせる。

24
2箇所をビスGで締める。

25
これでギアボックスにクォーターパネル(右)とリアサスアーム(右上)の取り付け完了。

26
37号のリアブレーキダクト(右)、42号のトーリンク(右)とビスP、43号のドライブシャフトとビスC、ビスK、ビスM、ワッシャーA、45号のリアブレーキ(右)を用意。

27
リアブレーキダクト(右)の穴にドライブシャフトを差す。

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先端部分(青枠)に瞬間接着剤を塗る。

29
43号を参考にドライブシャフトを差し込む。

30
ドライブシャフトを奥まで差し込む。

31
リアブレーキダクト(右)とリアブレーキ(右)の凸凹を合わせながら組み合わせる。

32
リアサスアーム(右上)と、リアブレーキ(右)のビス穴を合わせながら組み立てる。

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ビスCで締める。

34
ビスKにワッシャーAを通す。

35
リアブレーキ(右)にビスKを差し締める。

36
トーリンクブラケットのビス穴にビスPを差し締める。

37
反対側もビス穴を合わせる。

38
ビスMで締める。

39
ギアボックスにリアブレーキダクト(右)、ドライブシャフト、リアブレーキ(右)、トーリンク(右)の取り付け完了。

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今回組み立てたパーツ。

これで46号まで完成。残りあと24号!

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