[DeAGOSTINI]週刊マクラーレンホンダMP4/4に挑戦(34号)

前回に続き、デアゴスティーニの週刊マクラーレン第34号「リアサスペンションを組み立てる」に挑戦。
01


02
デアゴスティーニ週刊マクラーレン第34号。
03
34号の中身は以下のような構成となっている。

  • セナストーリー
    プロストとの交錯

  • マクラーレンホンダMP4/4の軌跡
    第8戦:イギリスGP Part3 マシンの不調

  • セナワールド
    イモラサーキット

  • セナの歴代F1マシン
    ロータス99T Part6 ホンダのF1参戦活動

04
リアサスペンションを組み立てる
05
34号のパーツ。
ギアッボックスオイルライニュニオンA,B,C,D,E、ボルトA×4,B×3、ドロップリンク×2、ブレーキラインTピース、リアサスペンションキャップ×2、ショックスプイング(後)×2、ショックアブソーバー(左後,右後)、ギアリンケージ、ギアボックスオイルラインアダプター、エンジンオイルライン、ビスL(1.4×8P-M SiL)×3
06
ショックアブソーバーにショックスプリングを取り付ける。
07
リアサスペンションキャップを組み合わせる。
08
ビス留めする。
09
もう片方も同様に組み立てる。
10
32号で使ったホースAを用意。
11
ホースAを87mmで切る。
12
ホースAの片方に爪楊枝を入れ、5分ぐらい差し込んで穴を広げる
13
ブレーキラインTピースを切り取る
14
ブレーキラインTピースに、ホースAを繋げる。
15
今度は95mmでホースAを切る。
16
ブレーキラインTピースに2本取り付けたところ。
17
これで34号は完成。
34号組み立てたパーツ。
ここからは任意の隅入れ作業。
18
ショックアブソーバーにスミ入れ前。
19
ショックアブソーバーにスミ入れ後。
20
ブレーキラインTピース隅入れ前。
21
ブレーキラインTピース隅入れ後。
22
隅入れ前。
23
隅入れ後。
24
隅入れ前。
25
隅入れ後。
26
隅入れ前。
27
隅入れ後。
28
隅入れ前。
29
隅入れ後。
30
保管パーツ
これで34号まで完成。残りあと36号!

デアゴスティーニ 週刊マクラーレン ホンダ MP4/4 第34号 デアゴスティーニ 週刊マクラーレン ホンダ MP4/4 第34号
OsadaSoft


全力通販で探す
週刊マクラーレン ホンダ MP4/4

 
 
 

その他関連記事はこちら。
デアゴスティーニ マクラーレンMP4/4

1号2号3号4号5号6号7号8号9号10号
11号12号13号14号15号16号17号18号19号20号
21号22号23号24号25号26号27号28号29号30号
31号32号33号34号35号36号37号38号39号40号
41号42号43号44号45号46号47号48号49号50号
51号52号53号54号55号56号57号58号59号60号
61号62号63号64号65号66号67号68号69号70号

 
 
 


Tagged:

Leave a comment

メールアドレスが公開されることはありません。

CAPTCHA


*