レッドブル・ホンダ RB15ペーパークラフトを作ってみた

コロナ対策の「STAY HOME」ウチで過ごそう!を楽しむため、ホンダが公開した
F1マシン(2019年型のレッドブル・ホンダ RB15)のペーパークラフトに挑戦してみた。

ペーパークラフトのダウンロード先
 HONDA [Virtual Motersports Land FAN ZONE]
 https://www.honda.co.jp/motorsports/virtualmsland/fan/#fansfun
 

 

ペーパークラフト用の用紙は0.2mm~0.25mmが良いということで、0.225mmの厚紙を使用した。


ペーパーは3枚。
4,5ページ目には組み立て方法が載っている。
 

ペーパークラフトは初挑戦。
まずは、フロントノーズ周りの部品を切り取り。


 

組み立て。

 

フロントウィングも切り取り&組み立て。
結構大変。

 

細かいんだけど、カッターナイフよりもハサミの方が楽かも。

 

ボディワークの組み立て。
やばい。なんか歪んでいる。
どのぐらい曲げて繋げていいのか分からない。結構難しい。

 

フロントノーズと結合。

 

裏から見たところ。
結構大変。

 

リアウイング。
シート、ギアボックスも。

 

結合。

 

フロアパネル、バージボード組み立て。

 

タイヤ、ホイール、オンボードカメラ等も取り付け完成!

 

歪みが激しい。
事故ってる。。

 

ハリボテ感がやっぱり出てしまう。
本当は、厚紙だから切断面が白くなるけど、本当は切断面も塗りつぶした方が良いらしい。

 

タイヤもグダグダだけど、タイヤ1個に30分も時間が掛かった。
4つで2時間ぐらい。

 

大きさは全長約20cm。
結構小さくて、切るのも折るのも大変だった。
A4ではなくA3で印刷した方が組み立てやすいかも知れない。

 

ちょっと、この出来の悪さは公開できるレベルではないと思ったけど、当初の目的「STAY HOME」は実現できたので、皆さんにオススメ、公開することに。

結局、トータル2日間時間を潰すことができた。

 

今回、ペーパークラフトは初挑戦だったけど、ある意味、ガンプラデアゴのマクラーレンより難しかった。

なんだかんだで、いい暇つぶしになりました。
(暇ではないんだけどね。好きで作りました)

 
 


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